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好奇心の対価 レビュー・感想

※ネタバレ注意

0好奇心の対価
 
作品詳細
好奇心の対価

サークル しまそふと
ページ数 全28P(表紙+本編22P)
備考 pdfあり

※ページ数はDLSiteを参考にしています。

先にまとめ

  • メインエロまでのプロローグのページ数は12~13ページほど
  • 好奇心からわざとモンスターに襲われるエロ。嫌悪や抵抗がほぼないので和姦的な要素が強め
  • 直接的なエロシーン自体は短め。その分エロに至るまでの過程や心理描写が多いのでそういった要素が好みな人向けの作品

好奇心の対価 レビュー・感想

魔物の腰布の下がどうしても気になる女の娘が確認するためにわざと襲われ確認しつつエッチな目にあう様子を描いたコミック。

自身の心理を考察して顔真っ赤にする女の娘きゃわわ。

サークル「しまそふと」様の最強勇者ちゃんETDシリーズの作品になります。
前作は下記。

敗北願望 レビュー・感想0敗北願望

シリーズとなっていますが前作との繋がりはないので、この作品だけで問題なく楽しめます。

ストーリーやエロまでのプロローグについて

ストーリーは、

魔物の腰布の下がどうしても気になる生意気少女が実際に確かめに行った結果色々と欲求が露呈してしまう話。(DLSite引用)

本編ベースのエロまでのプロローグだと

  • モンスターにえっちな目にあう直前の描写からスタート
  • 過去回想。上記に至るまでの過程が描かれる。具体的には探索許可書を手に入れるまでの様子や模擬戦の様子、モンスターを倒して確認しようとしたが1人だと難しいためやり方を変えてわざと襲われるようにする戦法に変更するなど
  • 過去回想終了。モンスターに襲われる

上記のような流れ。
メインエロまでのプロローグのページ数は12~13ページほど。プロローグのイメージは下記。

エロシーンについて

エロの傾向は和姦で快楽を感じて系。
今までの作品と同じく好奇心があって心の底から嫌悪や抵抗しないという意味での和姦で、イチャラブやお互い思い合って~的な和姦ではないのでその点注意。

あとは今までのシリーズと比べるとモンスター側に押し切られる形でプレイしちゃう雰囲気もあるので、人によってはやや凌辱感があるかも(女の娘の反応に嫌悪感がないのでかなり薄いですが)

プレイ相手はオーク。

シーンの流れは

  • 正常位で顔を舐められる。その後座った状態でペニスを見せつけられたり、再度正常位で軽くお腹を踏まれたあと膣挿入される。最後は中出し。断面図あり。

かな。生意気(メスガキ)なのはプロローグの模擬戦ぐらいでエロの時は割と素直な女の娘だった感。
エロのイメージは下記。

セリフや心の声は最初こそ

  • 待って…!そんな…舐めないでぇ…
  • 興奮はしてるけど実害はない…?
  • …ともかく私が恐怖したら護符は魔物を吹き飛ばす筈 それならどうして…?
  • それってもしかして 恐怖より先に…襲われたいって思った…ってこと…?

怯えたり自身の心理状況を考察しますがそれが分かった後は

  • オークのちんちん見てみたいって言い訳してるだけで… 本当は……襲って欲しい……みたいな……
  • ひゃっ いや、その そんな見せつけられても…えと……
  • うぅ…♡ だめ、だめなのに…
  • 出し入れするたびに引っ張られて押し戻されて 欲しがるみたいにどんどん吸いついちゃう…っ♡

と自身の状況を含めて説明しながら感じる様子が描かれるという流れ。

総評は今までと同じく

  1. 異種和姦(女の娘×人型)系のエロが好き
  2. 女の娘がわざと襲われて犯されるエロが好き
  3. 直接的な描写だけじゃなく、エロまでのプロローグや事後(エピローグ)、または女学生の心理描写や1つのエロシーンから妄想して楽しめる

上記に当てはまる人向けの作品。

3はプロローグが長めな点や女の娘の心理描写が多いのでそういったものを楽しめる人の方が実用的かなぁと。

逆に直接的な描写は今までと同じく短い(挿入~射精の事中ページはざっくり5ページぐらい)ので、事中の描写が多めだったり長い方がいい人は合わないかも。

今までのシリーズを読んでいる人は、今までと同じなのでその点で判断、今作から興味を持った方は上記の要素を見て判断すると良いかなぁと思います。

今作も体験版があるので興味があればそちらからぜひー。

DLSite
好奇心の対価

FANZA
まだ出ていないみたい?

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