※ネタバレ注意

作品詳細
魔法少女ラビリスバニー~ふたなり触手でドレイン吐精~【単話】
| 出版社名 | キルタイムコミュニケーション |
|---|---|
| レーベル | アンリアルコミックス |
| 著者名 | イシマリユウヤ |
| ページ数 | 24 |
| 備考 | DLSiteはコミックビューア作品。FANZAはdmmb形式 |
※ページ数はDLSiteを参考にしています。
魔法少女ラビリスバニー~ふたなり触手でドレイン吐精~【単話】 レビュー・感想
バニー系魔法少女が地球人のエナジーを奪ってくる宇宙人女幹部に敗北しふたなり化させられエナジーを搾精されるコミック。
ちょっと小生意気なバニー系魔法少女ちゃん好き。それが下品に喘ぐのも良き。
エロまでのプロローグについて
エロまでのプロローグは、
宇宙人幹部デザイアに敗北し、捕らわれの身となった魔法少女のラビリスバニー。
彼女は意識を失っている間にエナジーを吸い上げる力を持ったふたなりペニスを生やされてしまう。(DLSite引用)
もう少しちゃんと流れを書くと
- 表紙の感じでデザイアちゃんが暴れているところラビリスバニー登場
- 先手必勝ということでいきなり必殺技を放ちデザイアちゃんを攻撃
- 攻撃が効かず逆に触手に攻撃され気絶。目が覚めると変身が解けて触手に十字架に張り付けられたような形で拘束されていて…
上記の感じ。プロローグのページ数は5~6ページほど。
イメージは下記。
エロシーンについて
エロの傾向は嫌悪しながらも感じて絶頂する系。最後のカットは堕ちてる感じがありますがそれまでは快楽を感じ下品に喘ぎながらも嫌悪や抵抗します。
プレイ相手は触手と女幹部のデザイアちゃん。
ただラビリスバニーもふたなり化するので挿入されるのもするのもあります。
シーンの流れは
- 再度変身して立ち向かうおうとするものの、ふたなり化。その後自分からふたなりペニスをどうにかしようと掴むものの感じてしまい魔力を精液として射精する
- 触手に拘束され特殊体位(空中で正常位。M字開脚)で拘束。その状態で触手に胸を責められながらくすぐられる。その後デザイアに直接フェラされる。最後は口内射精。デザイアが精液を飲む描写あり。アヘ顔あり
- 触手に特殊体位(立ったまま持ち上げられた状態)で拘束。その状態でデザイアにふたなりペニスを膣挿入する(デザイアは空中で正常位のような体位)。その後ラビリスバニーの2穴(膣とアナル)に触手を2穴挿入。最後は触手に中出しされる。中出しされた後触手に胸を絞られ母乳を吹き出したり、デザイアとキスする描写あり。アヘ顔あり。途中見ている民衆から罵倒される描写あり。ふたなりペニスは射精しない(デザイアに挿入したまま)
- 抜かずの2回戦。体位を正常位(ラビリスバニーが上)に変えられ触手に胸を責められたり無理やりピストンさせられる。最後は騎乗位?の体位でふたなりペニスを射精しデザイナに中出し。またラビリスバニーの2穴挿入された触手も中出しする。アヘ顔あり。断面図あり。途中見ている民衆から見抜きオナニーされる描写あり。絶頂描写はピストン中から射精に至るまでずっとあり。
プレイは一般民衆に見られながらのプレイが中心。一般民衆もところどころセリフあり。
エロのイメージは公式サイトの下記ぐらいかなぁ…。
セリフや心の声は最初が
- こんなもの―ーっ! おっ!?♥
- ふ ふざけやがって……っ!!
- くそぉっ
- ひぅっ!? んふっ♥
感じつつも抵抗する系。
ですがふたなりペニスで射精しエッチな身体に改造されていくことで
- やべっ♥ やべろォっ♥♥
- 我慢しなきゃいけないのに 出したくないのに―――っ♥ 精液のぼってくるっ♥♥♥
- 降りて…これない……っ♥
- う”ん”っ♡♥お”おーーーーーーっ♡”
- やらっ♡でりゅっ♡ぜんぶ♡でちゃうっ♡
と抵抗しつつも前半よりも快楽におぼれ下品に喘ぐ流れ。
デザイアちゃんの方は
- やっぱりあなたとてもいいわぁ♥
- ほら あなたが無様にエナジーを吐き出す家畜になるところ もっと皆に見てもらいましょう♥
- エナジー射精ぴゅっぴゅするの―――我慢できるかしらぁ……♥
と優しく責める感じかな…。
総評は
- ふたなりレズ×触手
- 抵抗しつつも快楽に負け下品に喘ぐ系
- 射精多めのエロ(中出し問わず)
- バニー系コスの変身ヒロインのエロが見たい人
上記が好みな人向けの作品。
私的にはラビリスバニーちゃんとデザイアちゃんのキャラも良く私的にはとても良かったです。
人によって好みが分かれる点は射精描写かな。
触手の射精(ラビリスバニーが中出しされる)、ふたなりペニスの射精(ラビリスバニーがデザイアちゃんに中出しする)どちらもありますがメインの射精はふたなりペニス射精のように感じました。なのでラビリスバニーが中出しされるのエロをメインに楽しむ場合は人によっては評価が分かれるかもしれない。
その点問題がなくて興味がある人はぜひー。





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