※ネタバレ注意
作品詳細
妖嬢性辱絵巻弐
| サークル名 | 不決断 |
|---|---|
| ページ数 | 本編20P+イラスト本6P |
| 備考 | DLSite専売。画像サイズ大・中・小あり。 |
※ページ数はDLSiteを参考にしています。
妖嬢性辱絵巻弐 感想
鬼っ娘系ロリ少女が河童に尻子玉を抜かれたりお尻に寒天を詰められたりするアナル責めオンリーのコミック。
エピローグのつむぎちゃんたくましくて好き。
以前レビューした「妖嬢性辱絵巻」の第2弾になります。ただストーリーの繋がりはないのでこの作品だけでも問題なく楽しめます。
前作もややマニアックな内容でしたが、今作はさらにマニアックな方向に進化しました。
ストーリーは…
時期は冬半ば。備蓄した食料を食べつくしてしまい、今後どうしのぐか思案しながら歩き回る妖怪の少女「つむぎ」ちゃん。
その歩き回っている最中、自生している季節外れのキュウリを発見。感謝しながらその場でキュウリを食べだします。ですがこのキュウリは河童が育てていたことが判明。
つむぎちゃんは弁償として
尻子玉を対価として差し出す…という流れ。
プロローグはざっくり6~7ページほど。残りがエロシーンになります。
エロは
- バックで自分からお尻の穴を河童に見せた後、河童にアナルを指でいじられたり液体(媚薬的なもの?)を注入されアナルをほぐされる。その後正常位(まんぐり返し)でフィストファック。最後はバックの体位に戻り尻子玉を抜かれる
- 特殊な寒天をアナルに詰められ内部で膨張しぼて腹化。最後は寒天をアナルからひり出す
上記の他二次創作のエロイラストあり。内容を見て分かる通り
- アナルオンリー
- 本番系の描写なし
- フィストファックやものをつめられそれをひり出す擬似排泄要素(スカトロ事態はなし)
となかなかマニアック内容。この点が好みかどうかで作品の実用性が決まるかなーと。
イメージは下記。
傾向はなんだろ。嫌だけど仕方なく的な要素がメインでお尻見せたり色々されることで羞恥したり感じちゃう…とかかな。
セリフはこわれっ!い”や”あ”あ”だったり、やめて…!おしりもうだめなの…っなどの拒否や嫌悪な。後はんひぃぃっ!!!や…っお”あ”あ”あ”などの下品な喘ぎ声。見た印象としては喘ぎ声の方が多かった印象。
ただ凌辱かと言われるとつむぎちゃんも一応同意してるし、河童は弁償代として尻子玉が欲しいだけでつむぎちゃんを性的に犯したいわけではなかったりなんだかんだ優しかったりするので…(お尻をほぐすのはつむぎちゃんが痛くならないように、アナルに詰めた寒天は最終的につむぎちゃんの腹の足しにするため)
うーん、表現が難しい。脅されて仕方なくが一番近いのかな。一言でこれっ!みたいに説明できるワードがない気がします。気になる方は自分の目でみてくだせー。
総評としてははまる人ははまるタイプのアナル特化型作品。
アナル責めが好きな方はぜひ。
DLSite
妖嬢性辱絵巻弐








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