苗床絶頂トラップダンジョン ~淫宮に堕ちる少女剣士~ 第3話 レビュー

※ネタバレ注意

0苗床絶頂トラップダンジョン ~淫宮に堕ちる少女剣士~ 第3話

作品詳細
苗床絶頂トラップダンジョン ~淫宮に堕ちる少女剣士~ 第3話

出版社名 > レーベルキルタイムコミュニケーション > 二次元ドリームコミックス
著者名ササマシン
ページ数30
備考pdfのみ。表紙のデジタルポスターあり。

※ページ数はDLSiteを参考にしています。

苗床絶頂トラップダンジョン ~淫宮に堕ちる少女剣士~ 第3話 感想

姉を探すためダンジョンに潜った妹が、ぼて腹で苗床になった女の娘出産したり、出産した子供に犯されちゃう異種姦コミック。第3話。

相変わらずのあへぇ。

最後のページに「GAME OVER」と表記があるのでおそらくこの作品が最終章のはず…。
前回のレビューは下記。

苗床絶頂トラップダンジョン ~淫宮に堕ちる少女剣士~ 第2話 レビュー 0苗床絶頂トラップダンジョン ~淫宮に堕ちる少女剣士~ 第2話

ストーリーは2章の続き。苗床となったユナちゃんが触手に犯されながら出産したり、出産した触手に犯されるというもの。

物語の始まりはダンジョンの創造者である毒蟲のシュニーユちゃんが、触手でティリスちゃんを責めているシーンから。そこから調教していたユナちゃんに会いに行く…という流れ。イメージは下記。

見ての通り1ページ目からシュニーユちゃんがティリスちゃんを責めているので、エロまでのプロローグ的な話はありません。その代わり間にエロ以外の会話があります。

全体の流れとしては

  • シュニーユの触手に責められながらユナ出産
  • 会話シーン
  • 全員まとめて凌辱

の流れ。

エロは

ユナ

  • ぼて腹でのプレイ。座っているような形で拘束された状態で触手を膣挿入。クリ責めや胸責め(乳首を責められたり搾乳される。搾乳時は母乳噴き出しあり)などをされ、最後は触手を出産(出産直後に膣から触手は抜かれます)。出産時365回絶頂。またエロステータスが上昇する。アへ顔あり。腹ぼこあり

シュニーユ

  • ユナが産んだ触手(触手が使える女の娘。モンスター娘というのが一番正しいかも)に特殊体位(空中で立ちバックやがに股みたいなポーズ)で拘束され耳からの触手責め及び膣挿入される。最後は絶頂潮吹きや失禁。アへ顔あり

ユナ&ティリス

  • ユナが産んだ触手(触手が使える女の娘。モンスター娘というのが一番正しいかも)に犯される。ユナが2穴(膣とアナル)及び体内貫通、ティリスが2穴挿入及びふたなりペニスをしごかれる。最後はティリス→ユナの順に中出しや絶頂させられる。腹ぼこあり。アへ顔あり。ユナのみ母乳噴き出し、291回絶頂した旨の描写あり

上記の他、エピローグ的なカットで各キャラの苗床(主に出産)描写が描写が描かれます。

読んだ感じ今回は一番最初のユナちゃんの描写がメインになるかなーと。その他のカットは描写としては弱め。特にシュニーユちゃんは数カットでエロが終わっちゃうので目当ての人は注意。

プレイ相手は触手。
一部触手を使う人型の女の娘(モンスター娘のような感じ)もあり。

エロのイメージは下記。

エロの傾向は

  • ユナちゃん:抵抗しつつも身体は感じて絶頂する描写中心。一部許しを懇願する描写も。
  • ティリスちゃん:快楽堕ちエロ。
  • シュニーユちゃん:抵抗しつつも身体は感じて絶頂する描写中心。

かな。エピローグではユナちゃんもシュニーユちゃんも快楽堕ちします。

セリフとしては3人ともんお”ぉ”ぉ”だったり、生”ま”れ”ゅ♡うう”う”ぅ”~~っ♡といった濁点とハートマーク全開の喘ぎ声。これらをアへ顔で連発するのがメインになります。

そんな状態でもユナちゃんはイクの♥やらあぁ♡と拒否るんだからしゅごい。

ただ総評としてはこの作品単品で読む場合は評価が分かれるかなーと感じました。

  • ぼて腹描写及び出産が好き
  • アへ顔で下品な喘ぎ声を連発する描写が多い

上記が好みじゃないと実用性としてはちょっと厳しいかも。
続きもので苗床シーンからスタートする都合上、エロトラップ描写もないしね。

続きものとして考えるなら

  • エロトラップで開発(1章)
  • ダンジョン最下層でボスに敗北し苗床化(2章)
  • 出産及び再び苗床化(3章)

上記の感じで違和感なく読めるのでありかなーと。まずは1~2章。それを読んで続きが気になった人はぜひ…という感じかなー。

DLSite
苗床絶頂トラップダンジョン ~淫宮に堕ちる少女剣士~ 第3話

DMM
苗床絶頂トラップダンジョン 〜淫宮に堕ちる少女剣士〜 第3話

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