妖魔摩天楼 レビュー

※ネタバレ注意

0妖魔摩天楼

作品詳細
妖魔摩天楼

サークル名はめんず
ページ数本編22P
備考DLSite専売

※ページ数はDLSiteを参考にしています。

妖魔摩天楼 感想

拘束された新米の忍びが様々なモンスターに種付けされるコミック。

精液でおなかが膨らんでいく描写好き。

サークル「はめんず」様の作品です。
コミック「メスガキがあらわれた!」のサークル様と言えば分かる人が多いかも。

ストーリーは

敵のアジトに潜入捜査を行っていた、公安所属の新米忍び。
若さ故か、己の力を過信し、単身で乗り込むが――!?
待ち構えていたのは、違法な実験研究で生み出されたオークや狼人間(ワーウルフ)だった。(DLSite引用)

最初は敵を圧倒するものの、隙をつかれ背後から現れた敵に拘束される忍びの女の娘。
その後は…という流れ。

エロまでのプロローグはざっくり6~7ページほど。ページ数から考えるとプロローグは比較的長め。イメージは下記。

1妖魔摩天楼

 

エロシーンは

立ちバックで拘束され男(人かは不明。人型ではある)に背後から胸を揉まれたり、手マンなどをされる。その後膣挿入中出し。

 

獣人(ワーウルフ)にバックで膣挿入中出しされる。中出しと同時に絶頂。絶頂後も中出しされ続けぼて腹状態になり、ペニスを抜かれたところで精液を噴出する。精液噴出後はぼて腹が治る。

3妖魔摩天楼

 

オークに正常位(種付けプレス)で膣挿入。途中から駅弁ファックになり最後は中出しされる。中出しと同時に絶頂。アへ顔あり。

プレイ相手は全て二足歩行系のモンスター。全シーン着エロで露出は最後まで股間部分のみ。胸の露出がないのは珍しいですね。

エロの傾向はやぁぁぁ!かき回さないで!!とかいやああ!!!など嫌悪や拒否しながらも身体は感じて系。
後半はあ”ひぃなどオ”ッなどの下品な喘ぎ声もあり。

ただ感じての要素は上記の下品な喘ぎ声、または中出し時にイク!イっちゃうぅぅ!!などの宣言ぐらい。途中心の声でなんで私気持ちよくなってるの!?といったような快楽を感じる描写はありません。

そのため、嫌がってる女の娘を犯すエロが好きな人の方が渋るかなーと。

見た印象としてはエロさはありますが、番シーン(挿入から射精まで)が3ページ前後のため、やや駆け足気味に感じました(事前や事後描写を合わせると3ページ以上あります)

そのため3体のモンスターのエロが、いくつ好みに当てはまりそうかで実用性や評価が変わってくるんじゃないかなーと思います。私的には2体以上好みがいたらあり。

DLSite
妖魔摩天楼

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