蟲姦報告書 レビュー

0蟲姦報告書

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サークル名地底の肉屋
ページ数17
備考 

※ページ数はDLSiteの内容を参考にしています。

 

エロシーン内容

  • ハエ型の巨大蟲に、胸に卵を植え付けられ産卵
  • 紙魚型の蟲に、卵を植え付けられ産
  • 蛭型の蟲に襲われ丸のみ拘束。また穴という穴に侵入される&吸血
  • カマドウマ型の蟲に輪姦される。
  • 蜘蛛型の蟲に巣に連れ込まれ、卵植え付けられる&産卵

感想

蟲に犯された女性たちを描いたコミック。

全編通して報告書のような形で描いているため

  • 女性のセリフよりも地の文が多い
  • 各被害者女性の情報(名前や当時の状況、蟲に犯されたことによるスリーサイズの数値の変化など)が最初に記述されている。 といった部分が作品の特徴。

逆に言うと物語を楽しむ…といった作品ではありません。この辺りで評価が分かれるかも。

被害者になる女性は4名。

  • 10代後半のギャル系学生。自宅で就寝中にハエに襲われる
  • 20代半ばのクール系図書館司書。図書館で本整理中に紙魚型の蟲に、襲われる
  • 10代後半の部活少女(水泳部)。部活後のシャワールームで蛭型の蟲に襲われる
  • 20前半のゆるふわ系学生。カマドウマ型、蜘蛛型の蟲に襲われる。

といった感じ。 作品の傾向は、日常を舞台にしたハード系蟲姦レイプ。

最後のカマドウマと蜘蛛に犯される女の娘は、蜘蛛に腸の中に卵を送り込まれ腹ぼて状態になった後、破れた腹部から産卵という結構グロテスクな部分もありました(腹部が破れてるだけで中の臓器などは一切見えませんが一応グロタグを付けてあります)

個人的に良かったのは見た目が好みでしっかり嫌がってくれたゆるふわ系学生かな。

好みが分かれる点はページ数。被害者女性の情報ページを抜くと各ページ3~4ページ。なので1シーンから妄想しながら楽しめる人やイラストチックなエロを楽しめる人の方が向いているかなーと思います。

まとめ

日常を舞台にした蟲姦系作品。

ハード目の内容なので、蟲姦でそれも相手の尊厳を踏み潰すぐらいハードなエロを見たい人は検討してみるといいかも。

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