Xs notes レビュー

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作品詳細
Xs notes

サークル名白の起源
ページ数24(表紙やあとがきを含む)
備考本編後にラフ数枚収録あり

※ページ数はDLSiteを参考にしています。

Xs notes 感想

※リョナ・人によってはグロが強めのエロなので注意

草むらが飛び出してきた異形の虫に襲われ苗床にされる女の娘を描いた、リョナ系蟲姦コミックス。

女の娘はとてもかわいそうだけど卵を産み付けられるシーンがとてもエッチ。

エロまでのプロローグは、道を歩いている女の娘が突如異形の虫が襲われて~とシンプルな導入。

襲われた女の娘は怪我をするもののどうにか致命傷を避けるのですが、麻痺毒の効果でその場で座り込んでしまいます。

座り込んだ女の娘のもとに

3Xs notes

異形の虫がやってきて…という形でエロシーンに突入します。エロまでのプロローグは2~3ページほど。残りページ(10ページほど)がエロシーンとなります。

 

エロシーンは

  • ペニスを膣挿入して子宮に卵産み付け。途中触手で舌を刺し毒を流し込む描写あり
  • ペニスをへそに挿入してピストンし直接子宮に精液中出し
  • 触手を耳に突っ込み脳姦系プレイ。寄生&苗床化

の流れ。座り(M字系)から正常位(仰向け)で行われ、着エロが中心になります。
シチュは、卵産み付け時にぼて腹化、へそ姦時に失禁と精液嘔吐、耳(脳)姦の時にアへ顔、それと全編にわたりリョナ(人によってはグロ)系描写があります。私的にはリョナかなー。

特徴はリョナを要素を絡めたエロシーン。

最初に女の娘を襲うシーンをはじめ、破瓜や挿入、突き刺しなどの流血が非常に多いです。
へそ姦や触手を耳に突っ込んでの脳姦系プレイ…というのは当ブログだとまあまあ出てくる内容ですが、それに苦痛や流血が伴うとなると珍しい(記憶の中では)

エロの傾向もいやあああなどの嫌悪や、あ”う”っあ”え”などのえずくというか挿入された勢いで出る声が中心で、気持ちよさから出る快楽によがった描写はありません。

寄生苗床化も異形の虫が女の娘を完全に乗っ取り操って女の娘が歩かせる~というもので、女の娘の快楽中枢をいじって絶頂の嵐~とかはありません。

好みが出るポイントもこのリョナ&グロや苦痛の部分。本編後に収録されるラフには四肢切断や眼姦など本編よりさらにマニアックでハードなものが描かれてたりするので、異種姦でもハード目なエロ、さらに女の娘を壊すタイプのエロが好みな人向けの作品ですね。

エロシーンのイメージは下記の感じ

※破瓜や挿入による流血があるので気になる方はクリックして自己責任で見てね!

膣挿入

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へそ姦

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私的には楽しめました。

流血を除けば快楽を感じないレイプ系エロと同義だし、耳(脳)姦も女の娘のアへ表情とあ”ひっとかお”っなどのいじられちゃってるセリフが中心で、一応五体満足ではあるので萎えるなどの問題はなく。

ラフの眼姦とか四肢切断が中心のエロみたいにグロ特化しすぎると萎えちゃったかもだけど、本編のリョナレベルなら興奮剤でしたね(今回の収穫)

嫌悪や苦痛で涙やよだれをたらしながら犯され、異形の虫に卵を産み付けられたりへそ姦で子宮に中出しされたり、快楽堕ち系が好みじゃない、多少リョナがある程度なら興奮できる人はぜひ。

DLSite
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DMM
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