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虫遊戯2 第8話 レビュー

虫遊戯2 第8話

作品詳細
虫遊戯2 第8話

出版社名 > レーベル キルタイムコミュニケーション > 二次元ドリームコミックス
著者名 千葉哲太郎
ページ数 24ページ
備考 pdfのみ。表紙のデジタルポスターあり

※ページ数はDLSiteを参考にしています。

虫遊戯2 第8話 感想

触手に興味を持つ女の娘が、蟲の交尾を見て発情し蟲を犯しちゃったり犯されちゃったりするコミック。

文香ちゃんの子可愛い。

前作のレビューはこちら

虫遊戯2 第7話 レビュー虫遊戯2 第7話

今回が虫遊戯2の最終話。
ということで、単話レビュー + 全話通しての感想も書こうかなーと思います。

まずは最終話のレビュー&感想から…。

最終話のストーリーは、

  1. 文香ちゃんの出産
  2. 出産後の文香ちゃんの様子
  3. 出産した子供と文香ちゃんのふれあい

が描かれています。

ただ出産シーンについては椚先生のレポートと共にちょこっと描かれるだけなので話のメインは出産後の下2つが主。最終話ということもあり、エピローグ感が強めです。

エロは自分が産んだ子供とどう遊べばいいかか悩んでいるときに、子供が発情?している姿を見て文香ちゃんが手ほどきをする流れ。

 

エロシーンは文香ちゃんが生んだ自分の子供がお相手。いわゆる母子相姦プレイ。子供のイメージは下記。

1虫遊戯2 第8話

かわいい(かわいい)

虫と人間のハーフなので虫要素は薄め。

プレイ内容は

  • 手コキで射精
  • フェラで口内射精
  • 正常位で膣挿入中出し

の3シーン。

手コキとフェラは本番と比べると、ページ数として短い(本番が6ページ前後に対して、2ページほどの割り当て)なのでエロとしてみるなら本番以外はあれかも。

もっと言えば今回はストーリーがメインでエロはおまけという印象なのでエロ目当てで買うのは…感が強め。蟲姦というのも違うしねー。

傾向は文香ちゃんがリードする和姦系。今まで買っている方は今までと同じ、今回初めて見る方は下記のサンプル画像で判断してもらえれば…。

2虫遊戯2 第8話

3虫遊戯2 第8話

 

全体の感想としては

  1. 文香ちゃん良かったかなぁと思う部分
  2. 最後あっさりだなぁと思う部分

の2つが交錯している感じ。

良かったなぁと思う部分は1話から変わっていった文香ちゃんの様子。全章通した結果、

4虫遊戯2 第8話

こう言えるようになった文香ちゃんが尊い。

ただエロシーンが終わった後次ページ数カットで物語が終わるので、あれ?これで終わり?感があったのも事実。これが2。

最後の「文香ちゃん + 文香ちゃんの子供 + 芳乃さんの写真のカット」が凄い良いんだけどね。もうちょっとこのエロの間と、最後の写真の間が欲しかった感。

DLSite
虫遊戯2 第8話

DMM
虫遊戯2(単話)

 

以降は全章通しての感想

全章通しての感想

DLSiteにある

「虫遊戯2」は今回でついに最終回。
虫との出会い、虫との交尾で少女はどれほど
変われたのか!?

の書かれた通りの文香ちゃんが変わっていく姿が一番印象に残る作品。

たまたまムシ吉くんと出会った文香ちゃんが

 

虫との交尾を通じて非日常に惹かれて変わっていき、

虫遊戯2 第5話サンプル13虫遊戯2 第6話

 

様々な問題を抱えつつも

1虫遊戯2 第6話

1

 

最後は笑顔で終わる…という過程が素晴らしい作品でした。

4虫遊戯2 第8話

 

 

また本編に登場する虫たちが

4虫遊戯2 第7話

1虫遊戯2 第8話

 

可愛い虫が多かったり、芳乃さんはともかく文香ちゃんについては全編和姦というもの特徴的な面が多いのも魅力的。

ただ1話から買った身としては販売ペースがね…。連載物のエロコミック買ったのこれが初めてだから、もしかしたらこのペースが普通なのかもしれないけど。1話の発売日2017年09月24日発売なので約1年半以上たってるんですよね。

正直レビューしてなかったら途中で購入途切れてた気がしないでもない。実際細かい話忘れてたので、レビュー時は毎回読み直したりしてたしねー。

もし次回作が出れば、話が忘れない程度に作品が出てくれると嬉しいかな。

1~8話通じてあーだこーだ書いたし細かい突っ込みなんかは探せばあるのだろうけど、総評としては

  • 可愛い虫たちとの和姦
  • 文香ちゃんと虫の恋愛?模様を描いた過程やそれについての周りの葛藤といったストーリー

が楽しめた作品でした。

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