女スパイVS…II

女スパイVS

作品詳細
女スパイVS…II

サークル名 ばななのかわ
基本CG枚数 21
セリフつきCG枚数 43
セリフなしCG枚数 21
総合CG枚数 64
備考 pdfあり

女スパイVS 感想

怪しい地下組織に侵入した女スパイ、リアちゃんが敵の罠にはまり絶頂しまくるCG集。

ぴっちりスーツの中で暴れまわる触手すこ

Ⅱなので前作と繋がりがあるかもしれませんが、エロだけならこの作品だけでも楽しめます。
私も前作知らないしねー。

 

ストーリーは怪しい地下組織に侵入するところから。
販売サイトのサンプル画像にある

1女スパイVS

上記シーンから物語がスタートします。

上記シーンの次~次次のカットあたりでエロシーンに突入するためエロまでの導入的なのはほぼないと思っていいかと。

CGのスタイルは右側にCGと左側に文章のスタイルで情景描写に「」セリフが基本。CGのほうには擬音やセリフはなし。

2女スパイVS

 

その他にCGに薄い黒背景をかけた全面文章

3女スパイVS

黒背景に文章のみなどがちょこちょこあります。

  • どの描写も文章描写が多めなこと
  • 値段から考えるとCGの枚数は少なめ

といったことから文章を中心に楽しむ作品かなーと私的には感じました。

 

エロはざっくりわけで4~5シーンほど。
シーン数が少なく見えるのはCG枚数が少ないほかに

4女スパイVS

5女スパイVS

1シーンが複数枚の基本CGで構成されているため。あとは上で書いた文章をメインに楽しむ作品という点もあるかな。

プレイ相手は

  • リップボール
  • アリクイ
  • 触手部屋(壁)&淫虫
  • 女博士
  • 女博士&バキュームベッド&デンマ

バキュームベッドはエロシーン詳細で説明書くつもりですが、正直本を見ないとわからないと思うので、ベッドに拘束されるんだなーぐらいの認識か、実際に買って読んでください(丸投げ)

特徴としてはぴっちりスーツを生かしたプレイ。後半はぴっちりスーツ自身がリアちゃんを責めたりするマニアックなプレイもあり。

傾向は快楽(絶頂)を耐えるけど耐えきれず…というのが中心。

最初は絶頂する前に脱出、しても大きな反応は示しませんが、後半は我慢が効かず、んっほぉぉハートマークやあぁあ…ッハートマークなどのセリフとともに絶頂する姿が描かれます。ただし快楽堕ちはありません。

このブログでよく上げる嫌悪する女の娘を犯す要素というのも合わせ持っていますが、そこがメインではない感じ。あくまで絶頂を我慢するけど結局は…がメイン。

細かいシチュは詳細にて。

エロシーン詳細

内容が多いため一部1シーンは分けて記載しています。

キャラ:リア  
1
プレイ相手 リップボール
リアの服装 着衣
シチュ 立った状態で全身愛撫され絶頂。敵が近くにいるため声を我慢するシチュ。
備考

参考画像(このCG以外にも基本CGがあります)

5女スパイVS

2
プレイ相手 アリクイ2匹
リアの服装 着衣
シチュ 背面駅弁ファックの体位で前と後ろから、舌でクンニされる。スーツなどは破かずそのまま舌を突っ込む。絶頂はなし
備考

参考画像(このCG以外にも基本CGがあります)

6女スパイVS

3
プレイ相手 触手部屋(壁)&淫虫1
リアの服装 着衣
シチュ 触手が敷き詰められた部屋を歩き全身愛撫。途中首元から淫虫が侵入し内側から責められ媚薬付けにされる。
備考

参考画像

7女スパイVS

8女スパイVS

4
プレイ相手 触手部屋(壁)&淫虫2
リアの服装 着衣
シチュ 触手部屋(壁)&淫虫1の続き。自分で一時的にぴっちりスーツの一部を露出(解除)しスピードフォルムに変更、早期の脱出を図る。脱出までの間露出した胸を膨乳化させられ搾乳されたり、スーツをずらされクリやあそこを直接責められ絶頂しまくる。
備考

 

5
プレイ相手 女博士
リアの服装 着衣
シチュ 洗脳されぴっちりスーツフェチ(スーツと同じ素材が肌に触れると感じるようになる)にされる。その状態でぴっちりスーツの上から胸を揉まれたり、乳首やクリ責めをされ絶頂。
備考  
6
プレイ相手 女博士&バキュームベッド&デンマ
リアの服装 着衣
シチュ 自分が来ているスーツと同じ素材のベッドに拘束(スーツと同じ素材の液体をリアのスーツにかけコーティングし固定化)。博士に胸を責められる&股間にデンマをあてられる&ベッドをバキュームしてスーツを締め上げ絶頂させる。
備考  

 

私的には触手部屋(壁)を通っている最中に淫虫がスーツ内に入って内側と外側から責められるエロと

8女スパイVS

リップボールに全身愛撫されるけど、敵が近くにいるから声を我慢するシチュが好み。

5女スパイVS

どちらもこの後の画像がすこ。

ただ以前紹介した

淫魔ノ館+ レビュー

 

と同じく本番系はなく絶頂させることが主眼、またこの作品ではぴっちりスーツ大好きな人を対象としている分、一般的なエロを求める人からすると物足りなさが出る可能性が高いかなーと。私的にも実用性抜群だったか?と言われると物足りなさはありました。

その分ぴっちりスーツを生かしたプレイが多く、絶頂を我慢するけど結局は…的なシチュが好きな人にとってはドンピシャな作品になので、そういったフェチがある人はぜひ。

DLSite
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DMM
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